The Dragon Scroll

Be just and fear not.

これから「正しいものを正しくつくる」のジャーニーに出ます。

世の中のお盆休みが明けた頃から、書籍「正しいものを正しくつくる」にまつわるイベント・ジャーニーに出ます。9つ予定しています。

GuildHubというプロダクトづくりを通じて、プロダクト開発自体の仮説検証をしています。

あるプロダクトを3年がかりくらいでつくっています。何らかの事業やプロダクト開発に際して仮説を立てるところから始められて、プロクトチームに何をつくるべきかの情報を受け渡し、共同するためのプロダクト。 最初は自分の仕事の余裕になれば良いなという…

「正しいものを正しくつくる」発刊しました。

「正しいものを正しくつくる」発刊しました。

「正しいものを正しくつくる 〜プロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいはアジャイルのその先について〜」という本を執筆しました。

「正しいものを正しくつくる 〜プロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいはアジャイルのその先について〜」という本を執筆しました。6月14日発刊です。

DevLOVEの11年を振り返る(後篇)

DevLOVE Xタイムテーブルを公開しました。 DevLOVE X 〜 それぞれの10年、これからの10年 〜

DevLOVEの11年を振り返る(前篇)

DevLOVEが10(+1)周年を迎えました。記念回を開催します。

霞が関で、サービス開発をアジャイルにやる。

霞が関で、サービス開発をアジャイルにやる。プロジェクトは関係者のそんな期待から始まりました。

カイゼン・ジャーニー、期間限定でKindle Unlimited登場。

カイゼン・ジャーニー、期間限定でKindle Unlimitedに登場です。つまり、今なら読み放題です。 https://www.amazon.co.jp/dp/B078HZKLMB/

デブサミ2019で話したこと、約束したこと。

デブサミ2019で登壇していきました。

決済はどこへ消えた。

この土日、ぶらり京都に佇みに行ってました。そこで何気なく乗ったタクシーでの出来事。乗ってみると、到着前にスマホで決済できるアプリに対応しているタクシーでした。いつもの感じでスマホアプリで決済。運転手さんがおじいちゃんだったので、念の為、決…

17回目のデブサミ。

今年もデブサミで話します。

12年間の読書量は、車一台分でした。

10年愛用してきたmediamarkerが終わるので記録を眺めてみることにしました。

諸君 私は越境が好きだ。

諸君 私は越境が好きだ

The Agile Guildを立ち上げて半年が経ちました。

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2018年7月20日より、The Agile Guildという任意団体を立ち上げて活動しています。気がつけば半年近くになります。 theagileguild.org

所属から提供へという「複業」の時代に、The Agile Guildというギルドを立ち上げました。

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先日、The Agile Guildという任意団体を立ち上げました。 theagileguild.org 詳しい有り様はこのサイトに書いているので、内容はそちらを見ていただくとして、そもそも「なぜこのような組織形態をはじめたのか」ということについて、ここでは触れておきたい…

さあA列車で行こう。それがだめなら走って行こう。

3月15日、ジュンク堂池袋本店でカイゼン・ジャーニーのトークイベントを開催しました。私のお話の中でも触れたように「ジュンク堂池袋本店」のさらに「トークイベント」は、私にとっては特別な場所です。特別な場所では特別な話をということで、今回のトーク…

問いかけを得るジャーニーに出よう。

2月7日の発刊以来、お陰様で書籍「カイゼン・ジャーニー」は多くの方の手に取って頂いているようです。圧倒的感謝です。

「カイゼン・ジャーニー」という本を書きました。

2017年の後半は書籍づくりをしていました。「カイゼン・ジャーニー」という本が2018年2月7日に出る予定です。 プロダクトづくりを上手くやっていくためにはどうしたら良いか?いろんな問題に遭遇しますね。チームで開発するためにはどうやる、開発チームの外…

12月に楽しんだ8冊。

ようやく、いろいろなことが一段落したので、この休日は久しぶりにどっぷりと積読を読み尽くす業をしています。12月だけで24冊読んでる。 興味深かった本をいくつかご紹介。

越境をエナジャイズするためだけの会社。

エナジャイルという会社を立ち上げました。 6月1日の登記ですから、実はもう1ヶ月経過しています。早いものです。契機は、デブサミ2017で話した 時を超えた越境への道 のとおりで、越境し続けてきたから、自分のいまがあります。また、誰かの越境があるから…

その橋に続け。新たな橋を。かけろ。

活動として大いに一区切り感があり、コミュニティとしての節目をきちんとつくるためにやはり記念回を設けようと考え、用意したのが第200回。 200回目をどんな場にするのか。ふりかえれば、現状を変える、という意味での越境を様々な場、局面で、様々な人に助…

他の人の夢に、むきなおる。

過去をみて現在を正すために、ふりかえり。 未来をみて現在を正すために、むきなおり。 と、会社で運用しています。

時を超えた越境への道。

越境という行為は、本当のところ、誰にとっての幸せなのか?と考えていた頃があった。

あなたが開発しているプロダクトにストーリーはあるか。クリフハンガーに陥らないための作戦がここにある。

BNNさんから刊行される「ストーリーマッピングをはじめよう」という書籍のオビに推薦の言葉を添えさせて頂きました。 ストーリーマッピングをはじめよう 作者: ドナ・リチョウ,高崎拓哉 出版社/メーカー: ビー・エヌ・エヌ新社 発売日: 2016/12/21 メディア:…

日常的に忙しさの限界を越えている人向け「マニャーナの法則」

「仕事に追われない仕事術」これは、なかなか良い本。 仕事に追われない仕事術 マニャーナの法則・完全版 作者: マーク・フォースター 出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン 発売日: 2016/10/22 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (1件…

半径5メートルも、自分。

先日の会社の事業合宿にて、たまには私へのフィードバックをと根堀葉掘り聴くと意外なことがわかった。(相手の方は、夜の1時まで付き合わされて、大変めんどうであったに違いない) それは「これは違うなとわかった時のインターフェースが、唐突に変わりすぎ…

コミュニティから会社をつくる。コミュニティの人たちで事業をつくる。

ギルドワークスという会社は、コミュニティで出会い、深耕してきた人たちで作った会社です。具体的には、増田、上野、中村、市谷の4人。なんだかんだ言い合いながら、2年半が経ちました。 一方、RODEMというプロダクトがあります。 ekiworld.net

デブサミへの帰還。

デブサミ関西でお話をしてきました。 テーマは、正しいものを正しくつくるです。ギルドワークスという会社を立ち上げて2年半。3年目を終え、4年目に向かうために、一度自分の身をふりかえるにも良い機会になるだろうと、快諾させて頂きました。このエントリ…

なぜ、5回もシンゴジラを観るのか。

この夏は、シンゴジラを5回みました。 なぜ、5回も同じ映画を見たのか、そしてこれからも見ようとしているのか、正直なところまだ良く分かっていません。観るたびに何かを思う。何かを思いつきそうな限り、足を運ぶんじゃないかと思います。

超カワイイグルメ系Q&Aアプリ「ペコッター」がよく出来ているペコ

ペコッターがとってもよく出来ていたのでご紹介。 この時期、と言わず、誰かと美味しいお店に行きたいというのは日常的によくありますよね。それなりにおっさんになってきたので、それなりのお店にいきたい。場所はああでこうで、日本酒が美味しくて...なん…